宮里 和也 (オーナー・船長・ガイド)

 

・日本体育協会認定スクーバダイビング指導員
  No.C-900369
・安全潜水管理者
  No.3065
・日本スノーケリング協会ディレクター
  No.JSA-DR-1018
・NAUIインストラクター

 

No.46855

 


船の上では口数が少ないため、第一印象は寡黙な人、と誰もが口を揃えますが、じつはお茶目な一面もあります。ダイビングも好きですが、その後のゲストとの会話や交流を楽しみにしています。お酒が入ると、昼間よりは喋ってくれますが、ゲストの話を聞く方が好きなようです。

その昔、まだ座間味にダイビングサービスがほとんどない頃、古座間味ビーチでウィンドサーフィンを教えたり、インストラクターとして体験ダイビングをしたりしていました。

その後、体験ダイビングをされた方がダイバーとなり、再び座間味を訪れる姿を見て、1986年、ダイビングサービスをメインとする「オーシャンウェイ」を設立。

オールドファッションな景観を楽しむダイビングを好み、それはオーシャンウェイのダイビングスタイルとなっています。

 
 

岸 敦史 (ガイド・愛知県出身)

 

・PADIインストラクター
  No.819584
・潜水士
  No.12031925761
 
   
 

 

 

 


マサイ族と言われたり、オバマ大統領と言われたり・・・日本語が意外に上手なことに驚かれます。が、日本人ですよ。

座間味島でCカードを取得し、座間味の海の素晴らしさをたくさんの人に伝えたくてガイドを目指し、2008年11月よりオーシャンウェイのスタッフになりました。座間味島は7年目です。

何よりもゲストの笑顔、海を楽しむ姿を見るのが好きで、ゲストと一緒に潜る海が一番楽しいです。ポイントそれぞれが持つ表情を生かせるようコースを組み立て、海がゲストに語りかけるようなガイドを目指しています。

陸では、島のバンド「ざ・まみーず」に入れていただき、アコースティックギターでジャンジャカやってます。イベントの時は一緒に盛上がりましょう!